テストスクリプトの自動生成

EDS生成画面にて、登録したシナリオを選択してテストスクリプトを作成し、クライアント側にダウンロードします。

  1. グリッド部に、シナリオ作成情報が表示されますので、確認してください。
  2. 「SHOT個コマンドを追加」チェックボックスをONにすると、ボタン操作の直前で画面ショットを取得する指示を出せます。
  3. 「Processing_Timeを追加」チェックボックスをONにすると、ボタン操作の処理時間を取得します。
  4. 「作成実行」ボタンをクリックして、EDSファイルを作成します。
  5. 「EDS-ダウンロード」タブの画面にて、テストスクリプトを選択して「ダウンロード」ボタンをクリックすると、クライアント側にダウンロードされます。※EDS:Edited Data&Script テストスクリプト他のファイルです。

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